こんばんは、イマイファクトリーです。
この前ご紹介したFrankie KnucklesのMIX、すごいよかったです。
入りは、たぶんsonarだからだと思うんですがテクノな感じからスタート。
ヨーロッパからデトロイトをうまく経由させながら、10'を過ぎるとそこはもう既にパラダイス。
聴きやすくて気持ちのいいプレイがしばらく続いた後、だんだん音数を減らしながら
もう一度ディープにテックにもぐって行き、再び浮かび上がりながら流れてくるThe Whistle Song。
最高です。
テクノからクラシックスまで、この構成、ほんとうまいです。
もしこのMIXを気に入った方はこのへんも好きだと思いますよ☆
Live @ Ministry of Sound, UK -Larry Levan-
これは、DeepHousePageで見つけたLarry Levanの、イギリスはMinistry of Soundでのプレイ!今回のFrankieと同じ曲が結構使われてます。いまどきっぽく洗練された曲が多いな~、なんて思ってたら、みんなLarryの時代からある曲だったんですね~
The Whistle Song -Frankie Knuckles- Frankie、可愛すぎ!
The Whistle Song on Cruising こんな遊びしてみたいですね~
金曜日、クラブに行くつもりはなかったんですが、結局行っちゃいました・・・
Brennan Green@module、ディープという言葉よりもアンダーグラウンドという形容詞であらわされるべきだろうなという彼のプレイを初体験してきました!
c.o.d.@外苑前、1:00。
来週、14日(金)にここで行われるパーティー、FREAKSにVJとして出演させてもらうんですが、その打ち合わせに行ってきました。このパーティー、FREAKSは以前下北沢の月明で行われていたんですが、場所を移しての開催です!詳しくはまた後ほど書きますが、今回もDJ陣は前回と同じく、ケンゴさん、コウスケくん、Stockくんの3人です!外苑前のオープンなBARを、トライバルハウス・シカゴハウス・ソウルと、更にピースな映像で盛り上げます!
module@渋谷、2:15。
打合せして帰るつもりだったんですが、どこでどう誘われたものか結局moduleに行ってきました。でもね、行ってよかった!初Brennan Greenだったんですが、ほんとにアンダーグラウンドですね。かといってゴリゴリしているわけではない。曲とかジャンルは全然違うけど、雰囲気としてはSmoker@loopみたいな感じでした。無理に音量を上げずに丁寧にセッティングされた音響、元yellowのライティングスタッフが演出する空間、そして何よりもドープで音楽ジャンキーなお客さんたち。ステキでした。
音的にはトラックの少ない、隙間のあるハウス、初期のシカゴハウスのBPMを落としたような曲が多く、ある意味ストイック。NYにあるAPT系のサウンドって聴いたことないんですが、こんな感じなのかな。ちょっと勉強してみます。あと、音数が少なくて隙間が多いので、結構ダビーな感じにも聴くことのできる構成だったと思います。
個人的に難を言えば、少し音量が小さすぎたかな。も少し音がおっきければ完全に水族館(yellowで、ディープな曲が流れてるときに青い照明がゆっくり回っている、とても気持ちのいい状態)だったのになぁ(笑)
Brennanは昨日もoathでプレイしてたみたいですが、誰かいった人います?
その後、ジャンケンで負けてシャンパンを開けされられ、泥酔した友人を連れて帰るのに、自転車を置き去りにしてタクシーで帰り・・・と、また散在してしまいました。ま、いっか。
自転車、moduleの前におきっぱなしで帰ってきちゃったんですが、昨日無事に回収しました!
それではHaapy Monday!
この前ご紹介したFrankie KnucklesのMIX、すごいよかったです。
入りは、たぶんsonarだからだと思うんですがテクノな感じからスタート。
ヨーロッパからデトロイトをうまく経由させながら、10'を過ぎるとそこはもう既にパラダイス。
聴きやすくて気持ちのいいプレイがしばらく続いた後、だんだん音数を減らしながら
もう一度ディープにテックにもぐって行き、再び浮かび上がりながら流れてくるThe Whistle Song。
最高です。
テクノからクラシックスまで、この構成、ほんとうまいです。
もしこのMIXを気に入った方はこのへんも好きだと思いますよ☆
Live @ Ministry of Sound, UK -Larry Levan-
これは、DeepHousePageで見つけたLarry Levanの、イギリスはMinistry of Soundでのプレイ!今回のFrankieと同じ曲が結構使われてます。いまどきっぽく洗練された曲が多いな~、なんて思ってたら、みんなLarryの時代からある曲だったんですね~
The Whistle Song -Frankie Knuckles- Frankie、可愛すぎ!
The Whistle Song on Cruising こんな遊びしてみたいですね~
金曜日、クラブに行くつもりはなかったんですが、結局行っちゃいました・・・
Brennan Green@module、ディープという言葉よりもアンダーグラウンドという形容詞であらわされるべきだろうなという彼のプレイを初体験してきました!
c.o.d.@外苑前、1:00。
来週、14日(金)にここで行われるパーティー、FREAKSにVJとして出演させてもらうんですが、その打ち合わせに行ってきました。このパーティー、FREAKSは以前下北沢の月明で行われていたんですが、場所を移しての開催です!詳しくはまた後ほど書きますが、今回もDJ陣は前回と同じく、ケンゴさん、コウスケくん、Stockくんの3人です!外苑前のオープンなBARを、トライバルハウス・シカゴハウス・ソウルと、更にピースな映像で盛り上げます!
module@渋谷、2:15。
打合せして帰るつもりだったんですが、どこでどう誘われたものか結局moduleに行ってきました。でもね、行ってよかった!初Brennan Greenだったんですが、ほんとにアンダーグラウンドですね。かといってゴリゴリしているわけではない。曲とかジャンルは全然違うけど、雰囲気としてはSmoker@loopみたいな感じでした。無理に音量を上げずに丁寧にセッティングされた音響、元yellowのライティングスタッフが演出する空間、そして何よりもドープで音楽ジャンキーなお客さんたち。ステキでした。
音的にはトラックの少ない、隙間のあるハウス、初期のシカゴハウスのBPMを落としたような曲が多く、ある意味ストイック。NYにあるAPT系のサウンドって聴いたことないんですが、こんな感じなのかな。ちょっと勉強してみます。あと、音数が少なくて隙間が多いので、結構ダビーな感じにも聴くことのできる構成だったと思います。
個人的に難を言えば、少し音量が小さすぎたかな。も少し音がおっきければ完全に水族館(yellowで、ディープな曲が流れてるときに青い照明がゆっくり回っている、とても気持ちのいい状態)だったのになぁ(笑)
Brennanは昨日もoathでプレイしてたみたいですが、誰かいった人います?
その後、ジャンケンで負けてシャンパンを開けされられ、泥酔した友人を連れて帰るのに、自転車を置き去りにしてタクシーで帰り・・・と、また散在してしまいました。ま、いっか。
自転車、moduleの前におきっぱなしで帰ってきちゃったんですが、昨日無事に回収しました!
それではHaapy Monday!


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